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マンドリン:7つのスケールポジション

メロディやコードの拠り所なるスケール。
マンドリンの場合1弦あたり四音一組としてスケールを
見ていくと視覚的に理解しやすく覚えやすいです。
○部分が各スケールのルート音です。
普段、何気なく弾くときにもこの7つのポジションを
意識しておくといいと思います。

mand_sc.JPG

これを応用した、各指独立用の基礎練習です。
スケールは今回はAmで行っていますが
必要に応じて各種キーやスケールで行うといいでしょう。
難しいのはフリジアンの2弦目のような、
ひとつのノートにつき1フレット分間が
空いているポジションかと思います。

mand_sc2.jpg
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