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Buzeのインストール

Buzeのインストール実績です。
現状、オフィシャルHPのほうでは0.5.8がダウンロードできます。
HP右上にある"Download"の項からBuze 0.5.8をクリックし
ファイルを保存してください。

現状、手に入る最新の0.5.9はここで紹介しています。

ダウンロードしたファイル「buze-0.5.8.zip」を解凍ソフトで
解凍してください。解凍したフォルダの中には「buze.exe」が
あります。これをダブルクリックするととりあえずBuzeは起動
します。

現状ではMachineを増やすことができませんので専用のフォルダを
作ります。
buze-0.5.8フォルダ配下の「Gear」に移動します。
右クリック→新規作成→フォルダを選びフォルダ名を「Effects」に
してフォルダを作成します。
右クリック→新規作成→フォルダを選びフォルダ名を「Generators」に
してフォルダを作成します。

「patched-machines.zip」はJeskola Buzzの場合、
Buzz.exeに埋め込まれプラグイン形式で普通は配布されていない、
或いはバグを改善してBuzeでも使用できるようにしたMachineが
配布されているようです。

「patched-machines.zip」を解凍ソフトで解凍し
「7900s Pearl Drum.dll」は先ほど作った「Generators」フォルダに
その他のファイルは「Effects」フォルダに移動します。

Buzeを起動し右クリック→NEW→BasicMenuにあるGeneratorsに
カーソルを合わせ、表示されるMake SoundにあるDrum Machineに
カーソルを合わせると7900s Pearl Drumが表示されることを確認します。

なぜか当方の環境だとGeonik's 2p Filterは認識されませんでした。

とりあえず最低限ですがBuzeのインストールは終了です。
実際に環境を整えるにはBuzzの作りを理解しないと難しいかも
しれません。
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