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Psycleの基本的な使い方

Psycleの基本的な使い方のチュートリアルです。英語での表記ですが
マニュアルにも記載されていますし、内容も詳しいのでそちらも参照してください。
実績は1.8.5にて行なってます。

まずはPsycleを起動します。

ここでF1を押すかメニューにあるHelp→Helpを選択しますとマニュアルが表示されます。
またその下の「./docs/...」と表示されている箇所にはテキストベースのドキュメント
があります。マニュアルに書かれていないことも書いてあったりするのである程度
Psycleに慣れてきたら目を通すとよいかもしれません。

各部の説明や概念は以後の記事にて行ないますので今回は、
@Machineを追加する
AMasterと繋げる
BPattern Editorにて音を打ち込み再生
CエフェクトのMachineを追加する。
D配線しなおし再生する。
といった手順を行ないます。

手順はコンパクトにするために画像で示します。
画面が小さく見にくい箇所があるかもしれません。

psy_man_001.JPG

PsycleはBuzzと比べて初心者用のサイトも少ないみたいです。
使い方は機能をあまりMachineに依存してない分、
Psycleのほうがわかりやすいと思います。
Psycle最初の一歩として役に立てば幸いです。
このページをこなしてもまだまだわからないことも多いと思います。
とりあえず最初の一歩は踏み出したとなりました。

このページで重要なのは
・Machineを追加する方法
・各画面への移動方法
・配線の仕方
・再生/停止の手順
になります。
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