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Buze:All Machines

NewBuzzの記事を書いた後ですが、発展コンセプトの発想では、Buzeのほうが
個人的には同意できそうなところが多そうです。

NewBuzzではMachineView上でキーボードの適当なアルファベットを押すと
Machineの検索ができますが、BuzeではBuzzの右クリック、及びMachineViewの
空白をダブルクリックすると表れる、GeneretorとEffectにソートされた
Machineの一覧を常に画面の左に表示させることができます。
この一覧にあるMachineを実際に使用したい場合は該当Machineを右クリックで
MachineViewにドラッグします。
Index.txtのイメージも一緒に表示されるので使い勝手としてはかなり便利です。

この左のウィンドウは地味ながらかなり便利で、各Machineのプロパティや
ファイルパスなども表示させることが出来ます。

各Machineのプロパティを開いた際、右ウィンドウにスタティックな状態でも
開かれるのは便利です。
Wavetableにはファイルパス一覧から直接ドラッグ&ドロップでwavファイルを
登録することができます。

buze02.jpg
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