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スラム奏法っていうですね。

最近知りました。
手前味噌ですが、Livaealのライブ動画です。





Livaeal
HP:http://livaeal.manjushage.com/index.html
Blog:http://ameblo.jp/livaeal/
1stアルバム販売:http://livaeal.bandcamp.com/

ライブ会場で1stアルバム「月ノ花」CD販売してます。
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Windows7(64bit)にて32bitのVST/VSTiを使用する方法

現在のPCを導入時の話ですが、デフォルトでは
Windows7(64bit)で32bitのVST/VSTiを使用することができませんでした。
その対処方のメモです。

・ホストアプリケーションを特権レベルで起動する
VST/VSTiを使用したいホストアプリケーションのプロパティを開き
互換性タブを開きます。
一番下に特権モードの項がありますので、
"管理者としてこのプログラムを実行する"にチェックを入れます。

・VSTの格納場所
当環境ではC:\Program Files (x86)配下でないと、認識できないようです。
もしかしたら改善方法があるかもしれませんが。。。

・互換モード
そもそもVST/VSTiのインストーラやアプリがうまく動作しない場合
互換モードにすると使用できるかもしれません。
対象アプリケーションのプロパティを開き互換性タブを開きます。
「互換モードでこのプログラムを実行する」にチェック。
Windiws XP(Service Pack3)を選択します。

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Buzeのサイト リニューアル

Buzeのサイトが新しくなってます。
以前よりキレイに、ポップになってます。

http://batman.no/buze/
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Psycle 1.10.0

Latest Stable として2011 10月にPsycle1.10.0がリリースされていました。

Wasapiのサポート、waveとDirectsoundに対する24/32bitのサポート、
Midi機能の強化などなど。
見た目も少し変りました(もっともPsycleにはスキン機能がありましたが)。

PC32bit版と64bit版があるようです。

まだ使い込んでませんが楽しみです。
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Windows Media Player 12が起動させてすぐ落ちる事象

ちょっと前からWindows Media Player 12が起動させてすぐ落ちる事象で少し悩んでました。
が、つい先ほどその問題がとりあえず解決しました。

・環境
Windows7 64bit版
・症状
Windows Media Player 12を起動させると5秒くらいで落ちる。
エラーメッセージが表示されることもあるが、大抵は何も言わずスッと落ちる。

注意深く見ていると右下にメディアライブラリの更新をしている旨が表示されて
落ちているように見えたので、マイミュージックにあるファイルを全部移動させたら
落ちないようになりました。

具体的にどのファイルが悪かったのかまで切り分けはしていないのですが
自作の音声ファイルがいっぱいあるので、そのどれかかと考えてます。

結局大したことはしてないのですが、数日悩んだので同じような症状になった方は
試してみてはいかがでしょう。


<追記>
最終的に他にも調子悪くなりHDD不良でPCクラッシュしました。。。
保証で取り換えて治しました。
この記事も当てになるのかびみょーなところですね。
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続SFZ 64bit環境

ProgramFiles(x86)でPsycle32bit版から
SFZを動かせばSoundfontを読みこんでくれるようです。
やれやれ。

大切な資源が無駄にならないのはありがたい。

一部の人の利益のために、非営利で作成された資源を
無に帰してしまうのはあまりにもったいないと思うのです。
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PMG The way upの原型

70年台にすでにTWUの原型があったという話は聞いてましたが
今、ようつべはなんでもありますな。
音質は決して良くはないですが興味深いですね。
初期のPMGらしさもよく出てます。
原型といっても実質Part1ですかね。

これがボツ?になった理由はなんでなんでしょうね。
あるはパットとライルがこのモチーフを再度使おうと言い出した
いきさつはどんなもんだか想像すると楽しくなりますね。

動画の表示
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SFZを64bit PCで使用したが。。。

Win7 64bitでSoundFontを読み込みません。
Memoryに関連しているんですかね。

最近、小さい記事ばかりですが「〜が動かない」って報告ばかりで記事にならんです。

それにしてもこういったフリーのリソースが次々とWindowsが新しくなるたびに
切捨てられるのだとしたら、とても勿体無いですね。。。
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Psycle1.8.8(2)

結局、64bit環境では1.8.8は安定しなかったので
1.8.6.1に乗り換えました。
書き出し、VSTの認識ともに今のところ問題がないようなので
とりあえずこれで。。。
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Buze 0.6

64bitで32bitをインストールしてもBuzzは割りと安定しているようですね。
64bit版ですと、既存のMachineは認識できるのでしょうか???

さて、もう更新されないかなあと勝手に思っていた
BuzzクローンのBuzeですが、
3月に0.6版がリリースされてました。
Buze 0.6用の特別なサイトが解説されてます。

http://anders-e.com/buze/

Psycleから流用されたキーボードを使ってMachineEditor上で
Machineのモニターができる機能がBuzeはいいですね。

起動時にエラーが出てますがまた64bit関連ですかね。。
Cannot open envelope.ocx

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64bitとVST

ACID pro6だとぜんぜんVSTが認識されませんね。。。
それ以外の機能は大丈夫そうです。VSTiでは認識しているものもあるのですが。
・・・と思ったらしばらくして更新すると認識。よくわからないです。
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windows7 64bitでACMVorbis(Mode1)を使えるようにする

ミキシング用に使用していたACID PRO6ですがWindows7 64bitに無事インストールできました。
ただインストール時にSQLのエラーがでていたので今後、なんらかの不具合があるかもしれません。

FL4もずっと使っているのでインストールしました。
使用しているサンプルファイルがwavですがACMVorbis(Mode1)なのでコーデックをインストールしました。

Vorbis ACMをダウンロードします。

vorbis.acm を C:\Windows\SysWOW64 にコピーします。
左下のスタートを押し、プログラムとファイルの検索にregeditと入力し
regedit.exeを起動します。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node\Microsoft\WindowsNT\
CurrentVersion\Drivers32
を開き
新規 → 文字列値 msacm.vorbis
値のデータに vorbis.acm を入れます。

これで使用できるようになりました。
当然、レジストリの編集にはWindowsが起動しなくなるなどのリスクがありますので
ご自分で行う場合、気をつけてください。

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NewBuzz:自動アップデート?

PC環境も一新し、OSもWindows7の64bit版となりました。
Buzz Betaはまだ試してませんが、これからはNewBuzzをメインにしようかなと考えてます。

今まで使っていたソフトが64bit版で使えるかは気になるところです。

さてNewBuzzですが、怒涛のアップデートは続いていて
色々な新機能が追加されているようですね。。。

使っているバージョンが古いとバージョンアップの
履歴が表示され最新バージョンのダウンロードすることができます。

bzud.jpg

さて、ダウンロードしたファイルの置き場がわからなかったので検索してみると
Windows7では以下のパスにありました。
C:\Users\****\AppData\Local\Temp
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久々のGR!GR-55販売開始

http://www.roland.co.jp/GK/GR-55.html

1/27にローランドから久々のギターシンセ、GR-55が販売されました。
GR-20ではフットペダル+スイッチが二つというコンパクトな概観でしたが、
GR-33のようにペダル+スイッチが四つの構成になっているます。

最大の特徴としてはギターモデリング機能を搭載していることでしょうか。
VG-99ほどの自由度はないと思うのですが、VG+GR状態にできることでしょうか。
GKのギター出力は原音がかなり音が細くなってましたが、
ギターモデリング機能を使えばその点も解決されますかね。
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Chorme Music Mixer

http://www.morewithgoogle.jp/musicmixer/#/menu

YouTube同時再生セッションだそうで。

「ハッピーバースデー」「ありがとう」「ごめんね」というメッセージテーマがあり
友人などに作った音楽を贈ることができます。

ACIDをとても簡単にしたようなサービスですが、ちょっと面白いですね。
ミュージシャンが通好みというか、興味深い人たちばかりです。
意外にグッとくる組み合わせが少ないですかねー。

http://goo.gl/mF8sa
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音源提供の形

最近知ったので全くタイムリーではない話題で申し訳ない。
ナインインチネイルズのアルバムが無料でダウンロードできるとのこと。
すでに公式の配布は終了はしていますが、Redioheadも言い値でアルバムのダウンロードを
実施していたようです。

一方でAKB48のCDは出荷数がミリオンを超えたとのことですが、オマケだけ抜き取られ
CDはヤフオクなどで投売りされているとのこと。

今の音源の販売形態については多くの方が議論していますが、現状を見るともはや消費者は誰もが
音源を金を出して購入することには否定的なように見えます。

トレント・レズナーが、ソウル・ウィリアムズと制作したニュー・アルバム『The Inevitable Rise And Liberation Of Niggy Tardust』を消費者は無料か$5か選択しダウンロードできる、
その試みの結果は・・・
(Barks引用)http://www.barks.jp/news/?id=1000036882
「ソウルが'04年にリリースした前作は3万3,897枚売れた。
1月2日現在、新作('08リリース)をダウンロードした人の数は15万4,449。
そのうち2万8,322人が5ドル支払った。すなわち18.3%が金を払うほうを選んだわけだ」

以前のアルバムより多くのリスナーを得たわけですが、単純に同額と考えても
反面アルバムとしての売り上げは前作より落ちたわけです。
レズナーの弁を信じるなら、プロモーションに全くの値段をかけてない状態ならば
$141,610の収益は商業として成功・失敗のどちらだったんでしょう?
少なくともレズナー本人は落胆していたようなのでもっと儲かると踏んでいたのでしょう。

近年良く言われるのは、こういったリスナーを増やせばライブに足を運ぶため
ビジネスモデルが変わってきたというものです。

アプリケーションとして音源のみならずビジュアルコンテンツなども含んだ形での
配布もあるようです。
Pat MethenyのOrchestrionのような試みならともかく、イメージビデオなどは
蛇足かなあと思いますし、色々な形になり音源を再生できるコンテンツが
統一されないのもどうかなあと思います。

レコードやテープ、CDの場合は物を所有する満足感みたいなものもあったと思うのですが、
実体のないデータともなると、大きな金額は使いたがりませんよね。。。

既得権益を守るようなシステムはなくてもいいと思いますが、
音を作る人本人に多少の利得を与え、聞く方にとっても便利な形があればいいと思います。


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7弦ギター

7弦ギターは、有効な使用法がギターシンセ同様難しいですね。

6弦以上を必要とするかとするならば、既存の奏法から脱却する必要があるかもしれません。

7弦ギターはSteveVaiが、ポピュラーなものにしました。最近Vai自身はメインで使用しておらず

サイドギターの方が使用しているところが目立ちます。

そのような経緯がありヘヴィメタル用と認知されるいるようですが、ブラジル音楽やジャズには

以前から使われていました。

低い弦を増やした都合上、リズムギターとして使われることが多いようですね。

個人的には、一度手に入れて挫折したのですが、最近また興味が湧いてきたところです。

(実際に手に入れるのかは微妙ですが。。。)

ソロギターの方面でもう少し研究してみたいかなと思うのです。

12弦ギターに対しても何も結論は出てないのですが。。。
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Psycleが更新

8月にバージョン1.8.8にbeta1が、そして10月に1.8.8 beta 2がリリースされたようです。
検証してから詳しい記事を書こうかと思います。
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Boss シリアル

こちらのサイトにBossエフェクターのシリアルを入力すると製造年月がわかるということで試してみました。

http://www.bossarea.com/serial/sndecoder.aspx

1位:CE-2 July 1981
2位:DM-2 February 1982
3位:DS-1 July 1982
4位:PH-1r April 1983
5位:BF-2 August 1983

意外にもCE-2が一番古かったです。PH-1rかDS-1と思ってました。
CS-2やCE-3よりBF-2が古かったのも意外でした。歪みモノは意外に新しいものばかりのようです。
結構、後ろにマジックテープなどを無頓着に貼ったために90年代以降のものはシリアルがわからなかったです。
また中期ものの中にシリアルシールが貼ってあるものも結構剥がれてしまったのか中を覗いてみても
シール跡すらキレイにないものもチラホラありました。

ちなみに一番新しいは最近手に入れたMD-2。2002年製でしたが次に新しいとなると、BD-2とFZ-3の97年製で
最近の製品を全然買ってないんだなあと思いました。

・・・あと、HF-2の中身を空けると・・・電池が液漏れ・腐食してました。。。
最後にライブで使ったのが6年位前ですが、基本的にアダプタ使用なのでヤフオクで買ったときから
入ったままだったのでしょう。BF-2よりHF-2のほうがお気に入りだったのでショック。
張り付いていたのを、なんとか剥がして取り外したのですが電池スナップが壊れてしまいました。
電池ボックスにシールが貼ってあるタイプだったのでもちろんシリアルも確認できなかったのですが、
とりあえずこれ以上重症化する前に気付いてよかったです。スナップなら交換も簡単ですし。
皆さんもしばらく使わないエフェクターからは電池を抜いておきましょう。。。

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ジャンクギターその後

えーと、突然ですがとりあえず音が出せるところまでいけました。

IMG_2306.jpg

ボディは結局、Charvelのディンキーを採用。ネックポケットに合わせてネックを削りました。
一応、オクターブピッチは合うようで一安心です。
リアはメーカー不明のハムバッカーを、フロントにはシングルピックアップ用のキャビイがありますが
とりあえず適当なシングルピックアップがなかったので1vol+1Hと男前なスペックです。
ブリッジはアイバニーズのものです。
正直、雑なところだらけでしてネックには加工のときの致命的なミスから指板に穴を開けてしまいました。

ブリッジが大きすぎるのか、ネックに厚みが足りないのか、或いはボディとネックの仕込み角度が良くないせいか
ハイフレット側の弦高がちょっと高いです。
弾けないほどではないのですが・・・。

ちょっと急いでしまったので悔やまれるところがいっぱいありますね。。。

教訓
・素人は基本的に大掛かりな木工には手を出さないほうが無難。
・ギター同士のパーツの互換性は少ない。ストラトでも微妙に色々な規格があるので注意する。
・安く上げようと思っても、大抵高くつく。安く済ませたいなら流行りが終わったシェイプの中古で
 良いギターを探すほうがいい。
・せっかちには向かない。


書いていて悲しくなりましたが。。。
ただこれで終わりと言う訳ではなく色々問題点を煮詰めていこうかとは思います。
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